早い春。

ガラス工房から登場!
ころんとしたフォルムが愛らしい、琉球ガラス製の雛人形。
こちらが小さいタイプで、高さは6センチ程度です。

こちらが、少し大きいタイプ。
高さは10センチぐらいです。
どちらも、もちろん、おきなわワールドのガラス工房職人が1点1点手作りしたもの。
同じものが2つとないのが、手作り品の面白いところですよねっ。
ガラスならではの透明感が、日本的な雛人形を、また新しい表情にしています。
まだまだ寒い1月なのに〜、と思われたみなさま。
沖縄では、ヤンバル(北部)で桜まつりがそろそろスタートする時期なんですよー。
寒緋桜(カンヒザクラ)の濃いピンク色を楽しんで、琉球ガラスの雛人形を手にいれる。
こんな風に、ひとあし早い春を沖縄で楽しむのもオツな感じじゃないですか?
大切なお子さま、お孫さんへ、また、ご自分のために。
こんな雛人形をプレゼントするのも素敵だと思います。
ガラス工房の写真です。
ここで、繊細な雛人形が誕生するのって・・・・・ちょっと不思議な気がしますね。

